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「日本発の成功事例をグローバル スタンダードに」の実現のため、社員みんなが仕事を楽しめる環境作りに力を入れています。

代表取締役社長
五十嵐 光喜

社長として、執事のような役割を担っています。

私たちDropbox Japan が目指している「日本発の成功事例をグローバルスタンダードに」。その実現のために欠かせないのは、Dropbox Japan の社員みんなが思う存分力を発揮し、仕事を楽しめる環境作りだと思っています。だからこそ、私が心がけているのも、社員みんなの執事のような役割を全うすることです。何か問題があれば解決し、新たな挑戦で必要なことがあれば用意する。そうすることで、社員が元々持っている能力と情熱を最大限に発揮できるように努めています。

米国本社の人たちをより多く日本に呼ぶことで、連携をよりスムーズに。

外資系企業の場合、本社では簡単に実現できることが日本法人では難しかったりと、ギャップが生まれることも少なくありません。そこで、2017年5月、社長に就任してまず行ったのが、米国本社の人たちをできるだけ多く、日本に呼ぶことでした。実際、創設者 & CEOのドリュー・ハウストンや共同創設者のアラシュ・フェルドーシはもちろんのこと、各部署の責任者など、多くの人に来日してもらいました。そうすることで、日本の現状を直に知ってもらい、さらには日本を好きになってもらい、米国本社とのコミュニケーションがよりスムーズになったと思います。

ベンチャースピリットとチームワークの精神の両方が大切です。

もちろん、国によって文化や考え方は異なるため、自分がもし相手の立場だったら、どう考えるだろうかといった視点で、コミュニケーションを取ることが大切です。米国本社との連携を上手くはかりながら、グローバルなネットワークやリソースも最大限に活かして、日本における成功事例を創り、ビジネスを広げていける方を求めています。そして、Dropbox Japanで働く上で根幹に持っていてほしいのが、自らマーケットを切り拓いていくベンチャースピリットとチームワークの精神です。その2つをバランス良く持っている方であれば、まだ少数精鋭のDropbox Japan の環境で仕事を楽しめると思います。

Dropboxで仕事上のストレスをなくし、より創造的な仕事ができるように。

今、日本において「働き方改革」が叫ばれている中で、私たちがまずDropboxという製品で実現したいのは、仕事上でのストレスを一つ一つ取り除いていくことです。様々なドキュメントを探すために仕事の手が止まってしまったり、重いデータの共有に時間がかかってしまったり、無理して会社に戻って仕事をしなければいけなかったりすれば、自分のリズムが崩れ、仕事を楽しむことができません。いつでもどこでもアクセスでき、圧倒的に速いDropboxを活用することで、より多くの人がそのようなストレスから解放され、生産性も上がると思っています。さらに、ドキュメント作成だけでなく共同編集も可能な「Dropbox Paper」を活用することで、プロジェクトメンバーやチームメンバーとリアルタイムで意見やアイデアを出し合うことも可能です。仕事における負の面をなくすだけでなく、最終的には、創造的な仕事ができる環境作りに貢献していきたいと思っています。

ようこそDropboxへ。
Come work with us!

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