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Staff Interview

自分以上に仲間を思いやれるメンバーと一緒に、多くの人の働き方を変え、日本を変える一端を担っています。

パートナーアカウントマネージャー
桐谷 圭介

少数精鋭のグローバル企業が魅力でした。

私は国内の大手通信企業に、新卒から約15年在籍しました。その間、法人営業、新サービスの営業企画、アライアンス、さらにはグループ企業のシンクタンクへの出向や海外留学等、本当に様々な経験をすることができました。しかし、自分自身でキャリアを決めることができない面もあり、先のキャリアも見えてきた中で、「このままで後悔しないのか」といった思いが強くなり、思い切って転職を考えたのです。そして、英語を当たり前に使用するグローバルな環境で、まだ小さな組織の企業を探し、見つけたのがDropbox Japanでした。シンクタンク時代に、様々なWEBサービスを調査していた中でDropbox という製品に良い印象を持ち、ユーザーとして使用していたことも大きな決め手でした。

Dropboxの製品進化に伴い、パートナー企業が増えています。

最初の頃は上手くいかないことも多かったのですが、大きな転機となったのは、アプローチするパートナー先を、クラウド型サービスの販売・導入支援に特化した企業に変更したこと。クラウド型サービスへのアレルギーがないため、競合製品との差別化やビジネスとしてのメリットを伝えることで、1社また1社とパートナーとして販売していただける企業を増やしていくことができたのです。そして、法人向けに展開していく上で必要だった機能追加等、Dropbox の製品進化に伴い、SI企業とのパートナーシップも築くことができるようになりました。

セミナー開催や営業同行等で、全国出張も多いポジションです。

現在、日本におけるパートナーセールスチームのメンバーは、産休育休中の女性社員を含め3名。それぞれコアとなるパートナー企業を複数担当し、セミナーを開催したり、営業に同行したりしながら、パートナーセールス全体の売上を伸ばし続けています。全国に出張することが多いため、会社にみんながいることは少ないのですが、それでも大切にしているのがチームワークです。お互いに学び刺激し合ったり、連携したりすることでDropboxを広め、より多くの人の働き方を変え、引いては日本を変える一端を担っています。

自分だけに走らない仲間と一緒に働きたいと思っています。

Dropboxは働く上での原理原則として、「Be Worthy of Trust」「Sweat the Details」「Aim Higher」「We,Not I」といったことを掲げていますが、その中でも私が気に入っているのは「We,Not I」。なぜなら、利他的な人たちが集まっている組織のほうが、スーパープレイヤー一人ひとりよりも強いからです。自分だけに走らず、チームのメンバーを思いやれる働き方ができる人と一緒に働きたいと思っています。

ようこそDropboxへ。
Come work with us!

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